おすすめエロゲー レビュー 感想ブログ

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このブログはエロゲ、アニメ、漫画を愛している男がお勧めのエロゲをレビュー、考察していくブログです。


現在ブログ引っ越し中です。よろしくお願いいたします!↓
エロゲーおすすめします




各作品について
・ストーリーの感動(燃え、泣き)
・キャラの魅力(萌え、笑い、かっこよさなど)
・ストーリーの引き込み(ハマり度)
・音楽
・映像、絵の良さ
・総合的なお勧め度
・作品を通して考えたこと(考察)


こんな感じに分けてレビューしていきたいと思います。(管理人は基本的にシナリオを重視するので、抜きゲーについてはレビューしません)


評価基準は1~100点で評価していきます。


要素別ランキング

感動するエロゲーランキング
引き込まれる、はまるエロゲーランキング
キャラが魅力的なエロゲーランキング
隠れた名作エロゲランキング
音楽がハイクオリティなエロゲーランキング
CG、演出が良いエロゲーランキング


エロゲ、アニメ好きな人は是非読んで欲しい!↓
エロゲやアニメを末永く楽しんで行く為に


私の「エロゲー」についての考えです↓
エロゲーってどんなもん?


管理人の日常、思う事をなんとなく書いてます。↓
雑記




こちらのブログではエロゲ、アニメ、漫画の名言を紹介しています。 気が向いたら寄ってみて下さい。↓
エロゲ、アニメ、漫画の名言集
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「エロゲー」に偏見、先入観を持っている人へ

「エロゲー」







と聞いてあなたはどう思うでしょうか?(エロゲーじゃなくて、ギャルゲーとか美少女ゲームとか恋愛シミュレーションゲームとかビジュアルノベルとかいろいろ呼び方はあると思いますが、区別するのもめんどくさいので、ここでは「エロゲー」とします。)









エロゲーをやっている人でも、始めて「エロゲー」と聞いた時を思い出して欲しいです手(パー)











ちなみに私が始めて「エロゲー」という名前を聞き、その存在を知ったのは4年前ですが、当時はエロゲー?なんかおたくが好きそうな女キャラがいっぱい出てきていちゃいちゃしたり、エロいことばっかりやってるようなゲームだろ?」っていう風に思いました。










勘ですが、始めて「エロゲー」という名前を聞いた人が抱く感想は私が当時抱いたものに似たりよったりではないかと思いますひらめき









少なくとも、「エロゲー」と聞いただけで、「エロや萌えばっかりじゃなくて、内容も感動できたり、面白そうだ。」と思える人は中々いないと思います手(パー)(まあ、「エロゲー」っていう名称で呼ばれる時点で仕方ないとは思いますが)














「エロゲーって実際どんなもんなの?」というと、(最近のスマホのやつとかは知らないですが)

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出典:夜明け前より瑠璃色な


↑こんな感じに立ち絵があって、画面下の方に文章が表示されて、マウスをクリックして物語を読み進めていくというのが基本系です手(パー)(作品、場面によって文章の表示が全画面になったりすることも多い)

001_mini.jpg
出典:fate/staynight







操作方法なんてのは基本それだけ。ただ、マウスをクリックしていくだけです。あと気を付けるのは選択肢前にセーブしておくようにするくらいです。






漫画や小説をパラパラめくってくのとなんら変わりません手(パー)


プレイ動画です↑(作品はPhantom PHANTOM OF INFERNO)










簡単に言えばそんな感じです、エロゲーは。








そして、その「エロゲー」というか「ビジュアルノベル」という形式自体は、「エロゲー独自」なものなんかではなく、実はその要素はかなり一般に普及していると思います。









例えば、RPGを好きな人なら誰でも知っているであろう「FF」や現在大人気のゲーム「妖怪ウォッチ」なんかにもそれがメインではないにしろ、なければならない要素として「ビジュアルノベル」的な要素は存在します手(パー)

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妖怪ウォッチプレイ画像↑

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FFプレイ画像↑







キャラがいて、同時に文章を表示させることで、その作品に「ストーリー性」というものがより強く加わると思います。









つまりゲームである程度の「ストーリー性」をだす為にはこの「ビジュアルノベル」的な要素は必須とも言えるでしょう。










そして、上の「妖怪ウォッチ」や「FF」と違い、「ゲーム性」ではなく、「ストーリー性に特化したゲーム」が「ビジュアルノベル」という媒体、いわゆる「エロゲー」なのです手(パー)(もちろん、エロ要素がない作品多くありますが、大体18禁の要素がある為、こういう呼ばれ方になっていると思われます)















ビジュアルノベル(ここから下は印象の為にもビジュアルノベルと呼びます)は小説とは違い、絵があり、アニメに近いような演出があること。ドラマやアニメとは違い、文章があり、自分のペースで文章を読むことが楽しめることひらめき









小説とアニメの中間みたいな感じですかね手(パー)








作品によっては、美しいCGで魅せたり、熱いバトルで魅せたりしますグッド(上向き矢印)

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出典:魔法使いの夜

0021_mini.jpg
出典:fate/staynight









他の媒体、小説、漫画、アニメ、ドラマなんかと比べ、「エロ」「萌え」があり、その味をしめたということもありますが、「エロ」「萌え」を差し引いて、一つの読み物として見ても他の媒体と比べ遜色しない面白さ、感動があったこと。














もうビジュアルノベルの世界にはまって大体4年になりますが、最初の私の「なんかおたくが好きそうな女キャラがいっぱい出てきていちゃいちゃしたり、エロいことばっかりやってるようなゲーム」という先入観ですが、、、、、、まあそういった要素があるのは確かだと思うので、外れてはいないと思います手(パー)











ただ、本当に「ビジュアルノベル」の魅力が「エロ」「萌え」だけだったら、4年もはまり続けることは出来なかっただろうと思いますひらめき









この「ビジュアルノベル」という媒体だからこそ得られる感動、面白さがあったからこそ、たぶん4年もはまり続けて、未だにはまってるんだろうなぁって思います手(パー)










その「ビジュアルノベルの面白さの証明」という訳でもありませんが、最近の凄く人気の漫画で「進撃の巨人」という作品がありますが、この作者である「諌山創」さんは公式発表で「パクった。」と公言している程影響を受けたとされる作品に「マブラヴオルタネイティブ」というゲームがありますが、これはまさに今僕が話していた「ビジュアルノベル」という媒体の作品です手(パー)







「大ヒット漫画の作者も、ビジュアルノベル作品に大きく影響された」この事は、「ビジュアルノベル」という媒体が「ストーリー性」という面において、他の媒体に劣る物でもないという事の一つの証明にもなるんじゃないかと思います手(パー)





「マブラヴオルタネイティブ」についてはこのブログでも紹介してます↓
http://erogeosusume.com/muvluvalternative.html







ちなみに「進撃の巨人」も一部「ビジュアルノベル化」してるっぽいです↓
mqdefault.jpg

















僕は昔から物語が大好きで、小学生時代から高校時代にかけて小説にはまったり、ドラマにはまったり、映画にはまったり、アニメにはまったりしてきましたが、一番急激にはまったのは、「ビジュアルノベル」な気がします。












「エロゲー」(ここでは敢えて「エロゲー」と言います)という名称に、偏見とか先入観を持つなというのも無理な話かもしれませんが、私個人的には、「エロゲー」というのは、「ただ小説をビジュアル化しただけ。」という風に考えていますひらめき









今まで読んできた小説でもエロいシーンがあるのなんてざらでしたし、どうせビジュアル化するなら、なるべく可愛らしい、萌えるような外見にしたというだけかなと思ってます。(わざわざ見て不快になるような、醜いキャラにする必要なんてありませんし)











「エロゲー」の中にはいわゆる「抜きゲー」と言われる「エロ重視」のゲームもありますが、それ以外のエロゲーについては、私はそのように考えています手(パー)











「エロゲー」だから「エロ」に目がいってしまい、「エロゲーといえばとにかくエロ。」と思ってしまうかもしれませんが、私の経験上、エロゲーだけどエロが薄い、ついで程度のゲームはいっぱいやってきましたし、「エロゲーといえばとにかくエロ。」、、、、なんてことはない気はしますので、「エロゲー」といっても「エロ」の部分を気にすることはないかなと手(パー)(まあエロいシーンはあっても困ることはないんですが、僕の場合、ストーリー性の続きを読むために適当に読み飛ばすことも多いです)












既に言ってますが「エロゲー」というよりは「ビジュアルノベル」って呼び方が一番合ってる気がします手(パー)












これを読んで少しでも多くの人が「ビジュアルノベル」という媒体に興味が湧いたりして頂けたら幸いです手(パー)










もし、興味が湧いたら、ブログ内でおすすめしている各作品のレビューページに体験版(無料で作品の一部を楽しめるというもの)も多くありますし(一部無い作品もありますが)、エロが気になる方は、エロ無しの全年齢版とかも結構出てますので、そちらから入っていくというのも良いと思いますグッド(上向き矢印)









勝手な願望ですが、「ビジュアルノベル」という媒体が大好きな私は、最近この「ビジュアルノベル」という媒体がもっと有名になって、面白い小説とかアニメがビジュアルノベル化したりしないかなぁ、、、、と思ったりしてますひらめき








私個人の考えですが、最近keyさんが始めたみたいなんですが、やっぱもっとエロゲはエロなしでもありでもいいから海外進出した方がいいと思うんです。こんな素晴らしい媒体なんですから海外でもハマる人絶対いますって。↓
http://key.visualarts.gr.jp/product/planetarian/steam/

2017-04-06 | Comment(8) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

諸事情によりブログの引っ越しを始めます。

タイトルの通りなんですが、諸事情により少しづつサイトの引っ越しを始めてます。






引っ越し先は↓
http://erogeosusume.com/






だんだん記事を移していきますので、よろしくお願いいたします手(パー)

2014-09-30 | Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マブラヴオルタネイティブ 紹介 感想

ゲーム「マブラヴオルタネイティブ」の紹介、感想を書きたいと思います。

entarance.jpg


・ストーリーの感動・・・98点
・キャラの魅力・・・96点
・ストーリーの引き込み・・・95点
・音楽・・・91点
・映像、絵の良さ・・・93点
・総合的なお勧め度・・97点







「マブラヴ」を経て神ゲーと名高いこの作品を遂にプレイ。一言で言うと、、、「まさに神ゲー」でした手(パー)








そりゃあもうこれでもかっ!ってくらいの神ゲーの中の神ゲーでした手(パー)








これほどまでに僕の心に深く、強烈に刻み込まれた作品は「車輪の国、向日葵の少女」「装甲悪鬼村正」に続き3つ目です手(パー)












・物語の内容について







あらすじ、以下ウィキペディアより引用↓





「2001年10月22日、主人公・白銀武は目が覚めると並列世界に放り出されていた









そこは数十年に渡る地球外起源種「BETA」との戦いで朽ち果てた柊町であった。







何もかもが違う世界で成行きで国連軍に入隊した武は、その運命に翻弄されながら対BETAの切り札ともいえる人類救済計画「オルタネイティヴIV」に関る国連軍衛士として仲間と共に戦い続けた。










しかし、12月24日、人類は戦うことを諦め、地球放棄・人類脱出計画「オルタネイティヴV」を発動してしまう。(ここまで前作「マブラヴ」UNLIMITED編)











そして3年後、目覚めるとそこは自宅だった






「元の世界」に戻れたと浮かれていた武だったが、家の外には3年前に見た光景が広がっていた。








カレンダーはあの日と同じ2001年10月22日。








武はタイムスリップしただけだったことに落胆していたが、未来を知っている唯一の人間として「オルタネイティヴIV」を完遂させ人類を勝利へと導くべく、国連軍横浜基地の門戸を叩く事を決意した。










再び207部隊に編入した武は、3年間の従軍経験と未来の記憶、人並みならぬ覚悟だけでたった一人、戦いに臨む











残された時間はあと2ヶ月果たして武は未来を変える事ができるのか。そして人類はBETAに勝利することができるのか―――。」




















世界観は前作「マブラヴ」のunlimited編と同じく地球外起源種BETAと人類が戦っている世界。








ただ、今作は「人類側の敗北」を一度経験していており、最悪の結末を避けるために未来を変えて行こうという話です手(パー)









設定から既に面白いんですが、もうほんとシナリオが最高過ぎです、超感動するし、超はまりますグッド(上向き矢印)










戦術機(戦闘ロボット、ガンダムみたいなもん)での熱く迫力あるバトルも面白いし、渦巻く陰謀もあり、目が離せない展開、そして語られるキャラそれぞれのドラマ、からの大きな感動もうやだ〜(悲しい顔)









「神ゲー」という評判に違わない、これほど心揺さぶられる物語に出会えたことに感謝です手(パー)










これは一応の注意なんですが、この作品は「燃え」「泣き」「鬱」の要素がもの凄い作品です手(パー)









「燃え」「泣き」の要素は実際素晴らしいし、期待するのは大いに結構なんですが、「鬱」の要素を軽く軽視すると相当痛い目に遭うと思いますあせあせ(飛び散る汗)








キャラにかなり感情移入する→そのキャラが好きになる→無残な最期








この流れがいくつかあるんですが、実際かなり堪えました。僕自身の経験では「一番の鬱ゲーは?」と聞かれたら今作を挙げてしまう程です。









ですので、「けっこうな鬱」を覚悟してのプレイを推奨します手(パー)








しかし、この作品にはそうしたかなりの鬱シーンやショッキングなシーンを越えていくほどの価値があるゲームだと思います手(パー)

















・キャラクターについて








「マブラヴ」のextra編だけで見たら、ただ「無駄に見かけが奇抜で自己主張が激しいだけのキャラクターたち」っていう印象だったことでしょう手(パー)








しかし、unlimited編でその印象は無くなり、このオルタネイティブではそれぞれが凛々しく、強い勇気と信念を持ち、かっこよすぎで愛さずにはいられないような素晴らしいキャラクター達ばかりになっていましたグッド(上向き矢印)








彼等彼女等が掲げる強く、純粋で美しい理想や信念には涙を流すこと多数でしたもうやだ〜(悲しい顔)









これは主要キャラだけに限りません。途中で物語から退場していく脇役たちでさえ・・・いや彼等はその時まさしく「主役」ですらあったかのように、その存在を心に刻みつけていきます手(パー)






この作品程、「人間の生き様」というものが感じられたものは中々ないと思います手(パー)




















・音楽やCG、演出面について






今回は書きやすさから、音楽とCGなどの演出面などをまとめて書こうと思います。(まあ、もともと音楽、CG、演出なんかは切って話せる関係ではないんですが)








このゲーム、シナリオも神でありながら、音楽やCG、演出面でのクオリティも最高です手(パー)










上でも少し書きましたが、バトルシーンにおいては迫力、緊迫感溢れるBGMと、ageならではの細かに動くキャラ(ここでは戦術機ですが)の演出が物語をより盛り上げ、シリアスなシーン、感動するようなシーンではそれに相応しい壮大で美しいBGMが一層その感動を引き立てますグッド(上向き矢印)






迫力あるバトルシーンや、いかにも作戦実施中って臨耀感が感じられるCGと演出↓

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また、主人公の内面、その時の歓喜、絶望が凄くリアルに伝わってくる演出は見事(主に絶望の方が多いが・・・)。







この作品が鬱ゲーとされて有名な由縁ではないかと思います手(パー)









音楽のクオリティはプレイしてる時点で「あ、これはもうサントラも買だな。」っててなるほどです手(パー)








そして、物語を引き立てる巧みな演出はこの作品をずっと前から知っていながらプレイしていなかった大きな懸念である衝撃的なグロシーンでも活かされてます。








そのCG自体も中々のものですが、「トラウマになる」とよく言われている程の原因はこの演出の巧さによると思います。








僕は不覚にもネットで件の画像を見ており「これはグロいわ。」とかなりビビりながらも画像だけでしたので、トラウマになるほどではありませんでしたが、僕と違い、前知識は無しで、グロが苦手、心臓が弱い人なんかはトラウマになるのも納得する程に恐ろしい演出でしたがく〜(落胆した顔)









僕自身はある程度グロ耐性がついてきていたとはいえ、前知識無しだったらトラウマになっていたかもしれません。(実際、そのシーンを見てから1時間位は放心、心臓がバクバクでした。その日は冷静になって物語をプレイできそうにないので、落ち着いたら一旦寝ることに。)








ですので、あまりグロ耐性がない人、心臓が弱い人なんかは全年齢版、PS3版にするかした方がいいかもしれません。(どの程度緩和されてるかはわかりませんが。。。)







僕も最初は全年齢をやろうとしたんですが、不覚にも件の画像を見てしまったこともあり、「18禁版の方が演出面で臨耀感がある。」「グロもあってこそ。」っていう声も多かったので勇気を出してプレイしました手(パー)









結果的には良かったんですが、ほんとに一部シーンは凄まじいものがあります。僕と同じように「18禁版に挑戦したいけどちょっと自信がない。」って人は先に件の画像を見てある程度覚悟するっていう、僕と同じ道を辿るのも一つの手かもしれません手(パー)(マブラヴオルタネイティブ グロとか検索すれば普通に出てきます)






あと、人類の敵「BETA」はこんな感じ↓(種類によって見かけは違いますが、「とりあえず変、けっこう気持ち悪いってのは共通です」)

alternative cmd=upload&act=open&pageid=9&file=%E8%A6%81%E6%92%83%E7%B4%9A.JPG

















・まとめ





まさにあらゆる点において「神ゲー」であるこの作品。








本当に心を揺さぶる素晴らしい作品ですが、上でも書いてあるように、「鬱」度は相当なものですし、ショッキングなシーンも「トラウマになる」っていうのも頷ける程で、万人に気軽におすすめはしづらいかも。。。







しかしそれでも、間違いなく「神ゲー」です。ある程度覚悟ができたら是非この作品をプレイしてみて欲しいです。







この作品でしか得られない感動を味わえるはずです手(パー)















補足ですが、ネット上で「マブラヴオルタネイティブをプレイする前にマブラヴのプレイは必須」っていう人も多いんですが、僕の意見は








「別にマブラヴやらないでいきなりマブラヴオルタネイティブやってもいいと思う」です。







確かにいきなりマブラヴオルタネイティブやったら、「え、なにそれ?」っていう部分はいくつかは出てくるでしょう。






しかし、僕はわざわざそのためにマブラヴをプレイしなくても、マブラヴオルタネイティブプレイ前に上で書いた「」内のあらすじ読んでおけばそれでもいいんじゃないかと思います手(パー)









まあ、「とりあえずそういうことがあった」って思ってればあまり「そんなに何それ?」ってなることもなく普通に読めるんじゃないかと思います手(パー)





OP↑

グロ+ショッキングでもチャレンジしてみたい人はこれ↓



グロとショッキングシーンは緩和して欲しい人はこちら↓

PS3版→








以下は私がこのゲームをやって考えたこと、考察になります。(ネタバレは極力無し)






興味がある方は是非読んでみて下さい。





















続きを読む

2014-09-25 | Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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